投資対象とプロセス
ニュー・フロンティア・パートナーズ(NFP)は、“独自性”と“革新性”を有し、IPOを目指す中堅・ベンチャー企業のビジネス・パートナーとして企業価値創造に取り組んでいます。NFPのベンチャーキャピタリストが独自にファインディングし、企業評価、デューデリジェンス、マーケット調査等を行い、投資の可否は「投資委員会」で決定します。
投資を実行した中堅・ベンチャー企業に対しては、コンサルティングとモニタリングを行い、企業価値の向上を図ります。
企業家の皆様へ
ニュー・フロンティア・パートナーズ(NFP)は、中堅・ベンチャー企業に成長資金を提供する”インベスター”機能と、ホームドクターとしての”コンサルタント”機能を併せ持つ「企業価値創造型のベンチャーキャピタル」を目指しています。
投資家の皆様へ
成長性の高い中堅・ベンチャー企業への投資機会を提供することを目的に、ニュー・フロンティア・パートナーズ(NFP)は、1986年に第一号ファンドを設立、現在までに21ファンドを設立し、出資金総額は500億円を超えています。

更新日:08/2/1

2008.2.1
2007年IPOマーケットを掲載しました。
2007.11.5
2007年10月31日から3日間
にわたり東京ビッグサイトで
開催されました「中小企業
総合展 2007 in Tokyo」での
当社社長 早野利人の講演資料はこちらをご覧ください。
2007.04.20
2004年12月の第1号に続き
「セカンダリーファンド2号」を
設立いたしました。
2006.07.27
親会社のアイフル(株)と相対
ファンド「AF1号」を設立いた
しました。
ニュー・フロンティア・パートナーズ株式会社
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